スタディサプリTOEIC対策コースの使い方【スキマ時間の活用で目標達成】

TOEIC対策の新常識アプリスタディサプリENGLISH TOEIC対策コースの使い方について解説していきます。

学習者

これからTOEICの点数アップを目指して勉強したい。スタディサプリENGLISHが良いって聞いたけど、ちゃんと活用できるかな?お金を払って登録する前に、上手な使い方を知りたい!

このような方にスタディサプリTOEIC活用法について以下のことをメインにお伝えします。

・スタディサプリでTOEIC対策を始める前にやるべきこと
・スタディサプリTOEICを使った学習時間、計画の決め方
・スキマ時間を活かしたスタディサプリTOEICの使い方

私自身、スタディサプリENGLISH TOEIC対策コースを1年以上使って自己ベスト935点を取った経験があるので、これからTOEIC対策を始める皆さんにとって有益な内容になっています。

 

 

いくら優秀なアプリでも、きちんと活用しないと成果は出ません。

時間をムダにせずTOEICで成果を出すためのスタディサプリTOEIC活用法について詳しく見ていきましょう。

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スタディサプリENGLISHでTOEIC対策を始める前にやるべきこと

TOEIC対策で失敗する人は「とりあえず勉強しなきゃ」と焦って目の前の問題を解くことばかりに集中してしまい、結果的に良い点数が取れないことが多いです。学校のテスト勉強なんかでも同じことですよね。

実際に勉強を始める前に自分の今の実力をしっかり把握して、目標や期限を定めて行動することが大切です。

ゴール設定:いつまでに何点取りたいかを決める

TOEIC(TOEIC Listening&Reading Test)は5点~990点までの5点刻みであなたの英語力を評価するテストです。

これからTOEIC対策を始めるときは、何点取りたいかを具体的な数値で決定しましょう。

さらに「いつまでに」そのスコアを達成するのかを決めないといけません。

「この点数がほしい」と決めている人は多いですが、その目標に対して期限をきちんと定めている人は意外と少ないです。

目標スコアによって優先的にやるべき勉強の中身は違います。達成期限によって「勉強に使える時間」も変わってくるので学習内容は変わってきます。

このように、ゴール設定ができていないと意味のある計画が立てられなくなります。

やみくもに勉強を始める前に、まず一呼吸おいてゴール設定を必ずしましょう。

現状把握:今の自分はTOEIC何点レベルか知る

意味のある学習計画を立てるためには、今の自分の実力を客観的に把握することも重要です。

TOEIC対策において、自分の実力を知るベストな手段は「実際にTOEICを受けてみること」です。

 

TOEIC公開テストは年に10回、全国各地で実施されているので、直近で開催されるテストに気軽に申込みましょう。

【オススメ】TOEIC公開テストの申し込みの流れと注意点

 

TOEICを実際に受ける時間のない人は、TOEIC模試ができる教材で大まかにスコアを把握しましょう。

おすすめはTOEICテストを主催するETSが発行している「TOEIC公式問題集」です。

本物のTOEIC公開テストやTOEIC模試を活用して自分の実力や課題を把握しましょう。

「リスニング問題の音声変化が苦手」
「長文のリーディングが遅い」
「英単語の知識が足りない」

などの課題・弱点が判明すれば、「限られた時間の中で何を優先的に対策すべきか」という学習計画の大事なポイントが分かります。

TOEIC受験日を決める

目標達成の期限を決めることと関係しますが、勉強を始める前にTOEICをいつ受験するのかを決めてしまいましょう。

たとえば6ヶ月間くらい勉強する計画を立てたとして、

・3ヶ月後にTOEICで途中までの成果をチェック

・6ヶ月後のTOEICテストで目標点数を達成する

などのように途中経過や最終成果をチェックすることで「自分が立てた学習計画は上手くいったのか」「目標設定がまちがっていなかったか」を検証することができます。

 

もし今のTOEIC450点で、半年後の目標が700点だとしたら

3ヶ月後に600点突破 ⇒ 半年後に700点達成

のように、段階的にスコアを上げていくという目標設定も可能になります。

 

あらかじめ受験申込をすることで緊張感や強制力もはたらくので、モチベーションも維持しやすいですよ。

それに試験に慣れておくことで、本番で実力が発揮しやすくなるというメリットもあります。

*TOEIC公開テストの受験料は5,725円 (税込)です。

スタディサプリTOEICのアプリで学習時間、計画を決める

TOEICの受験日を決めて、目標点数や期限を決めたらスタディサプリTOEICのアプリを使った勉強がいよいよスタートです。

このアプリにはTOEIC全パートをカバーした教材が詰まっていますが、上の画像のように学習履歴を見たり、目標時間を設定したりできます。

スタディサプリENGLISHへのユーザー登録が完了したら、まずここで紹介する手順を踏んでください。

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日々の学習時間の目標を決める

スタディサプリTOEICアプリの画面には、1日の目標時間を設定できる機能があります。

アプリ画面上の以下の部分をタップします。

すると、1日の目標時間を設定できる画面が表示されます。

目標学習時間を設定しておけば、実際に何時間勉強できているかが一目でわかります。

ほかにも「これまでの学習回数、総学習時間、連続学習日数などがアプリで自動で集計されます。

自分の努力量をグラフで見える化してくれるので、これを見ていると「もっと頑張ろう」という気持ちになれますよ。

スタディサプリTOEICを使った学習計画を立てる

スタディサプリTOEICは学習者が本質的な英語力を高められるようにリスニング、リーディング、文法、英単語をバランスよくレベルアップできるように作られています。

教材の中身は次のような構成になっています。

パーフェクト講義 TOEICパート別、頻出問題の対策
パーフェクト講義
– 英文法編 –
TOEICで使える英文法スキルを習得
TEPPAN英単語 TOEIC必須単語1410個をマスター
実戦問題集 公式問題集より充実の模擬テスト

以下では、スタディサプリTOEICを活用した学習計画の例をお見せします。

初心者向け(TOEIC600点以下の人におすすめ)

現在600点以下の人は英文法の基礎固めからスタートしましょう。

文法の基礎ができていないとリスニング、リーディングの両方でスコアが伸び悩むし、解説に書いてある内容を理解するのにムダな時間がかかり長い目で見ると非効率的です。

「1ヶ月目」
英単語と英文法を並行して行う。

パーフェクト講義でまずはスコアの伸びやすいPart1,2,5からスタートし、関先生の講義をしっかり聞く。

「2ヶ月目」
英単語の暗記を引き続きやりながら、パーフェクト講義の教材をすべて終わらせる。

1周したら、できるだけ何度もくりかえし学習する。

「3ヶ月目」
実戦問題集で問題演習を中心に行う。

間違えた問題は解説の文章、動画をしっかり見て「なぜ間違えたのか」「どう考えれば正解できるのか」を正しく理解するよう意識する。問題集はむやみに手を広げず、2冊分をくりかえし解くイメージで勉強を進めること。

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中上級者向け(TOEIC600点以上の人におすすめ)

中上級者向けの場合、文法の基礎はできているという前提で問題演習を重視した進め方になっています。

【1ヶ月目】
英単語とパーフェクト講義の教材で学習を進める。

【2ヶ月目】
英単語の暗記を終わらせる。パーフェクト講義を一通りやったら、実戦問題集を使った問題演習に移る。

必要に応じて、英文法の復習のための時間も確保する。

【3ヶ月目】
実戦問題集を何度もくりかえし解く。

間違えた問題があったら、解説の文章、動画をしっかり見て「なぜ間違えたのか」「どう考えれば正解できるのか」を正しく理解し、もう一度解いた時に、ちゃんと正解できるかを確かめること。

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スキマ時間をフル活用してTOEICスコアを伸ばす

多くの人がTOEICスコアを伸ばすことができない最大の原因は「勉強時間が足りないこと」です。

忙しい社会人にとっては学習時間の確保こそが最大の課題。

スタディサプリENGLISHのTOEICアプリであれば最短3分から勉強できるように教材が作られているので、わずかなスキマ時間を活用して勉強時間を積み上げていくことができます。

さらに、どんなに短時間でも学習することで挫折するリスクを減らすことができます。

次のグラフはプレジデントオンラインで紹介されていたものです。

画像引用元:https://president.jp/articles/-/27988

これによると3日間学習をサボった後、1日3分でも学習時間を確保すると学習復帰率が大幅に上がることが分かっています。

つまり三日坊主になりかけたら3分でもいいから勉強することで、モチベーションが徐々に復活してくるわけです。

電車を待っている間やコンビニの列に並んでいる間など、スキマ時間を見つけたらスタディサプリTOEICのアプリを立ち上げて1問でもいいから勉強する。

この習慣を身につけることで挫折せずに学習時間を積み上げ、目標スコア実現に近づくことが期待できます。

Toshi

3分のスキマ時間でも10回やれば30分です。「塵も積もれば山となる」ですね。

3〜5分のスキマ時間のスタディサプリTOEIC活用法

仕事の合間や移動中など、5分くらいのスキマ時間は結構あるものです。

会議と会議の合間、電車の待ち時間などをスタディサプリTOEICで上手く活用しましょう。

3〜5分なのでできることは限られています。

TOEICの問題で言うと、Part1,Part2,Part5,Part6の4パートが3~5分のスキマ時間学習に向いています。

スタディサプリTOEICの「パーフェクト講義」「実践問題集」でこれらのパートの問題演習の数をこなしていきます。取り組む問題数としては以下が目安です。

Part1 : 3問+シャドーイング
Part2 : 4問+シャドーイング
Part5 : 10問
Part6 : 1問+単語チェック

スタディサプリTOEICの各レッスンがちょうどこの数に合わせて作られているので、5分以内に1レッスンこなすつもりでスピードも意識してやりましょう。

 

リスニング問題のPart1、Part2では問題を解き、解説もしっかり読みます。

分からない単語が出てきたときは、意味も覚えるようにします。その後シャドーイング機能で音読を行います。

5分以内であれば、問題文と選択肢のすべてを1回ずつ音読できます。

シャドーイング機能を使うときは、「字幕をオン」にして英文を見ながら、音声に続いて自分で声に出して文章を読みます。もし声が出せない環境であれば、口を動かすだけにして、音声を頭の中で再生させる感覚で練習しましょう。

リズムや声の強弱を意識しながら、独り言を音無しで言うような要領でやれば、声が出せない環境でも音読の練習ができるようになりますよ。

 

リーディング問題のPart5、Part6問題も基本は同じです。問題を解いて終わりではなく、解説もしっかり読みましょう。何となく正解・不正解というだけでは英語力は伸びていきません。

TOEIC Part5用の演習問題

TOEICの試験本番ではPart5は1問あたり15~20秒、Part6は1問2分で解くことが要求されます。

そうしないと長文のPart7の問題を解くための時間を十分に確保できないからです。

本番のことも想定して、スキマ時間の学習であっても時間内に解くことをしっかり意識して取り組みましょう。

 

間違えたときには「なぜ正解できなかったのかという理由」をちゃんと理解するようにします。

「似たような音の選択肢にひっかかってしまった」
「あせってしまうと文法の構造をかん違いしてしまうことが多い」
「知らない単語が出てきて、文の意味が分からなかった」

みたいに、間違えた原因がちゃんと分かるようになりましょう。

弱点を把握したら「パーフェクト講義」の同じパートの問題を解いて経験値を増やします。同じようなパターンの問題をくり返すことで、弱点は必ず克服できますよ。

10〜15分のスキマ時間のスタディサプリTOEIC活用法

昼休みや移動中の電車の中。歯医者の待ち時間など「ちょっと長めのスキマ時間」も、生活スタイルを見直してみると意外に見つかるものです。

 

スタディサプリTOEICがあればこれらのスキマ時間も勉強時間として有効利用できます。

教材は「パーフェクト講義」か「実践問題集を」のレッスンを使います。

問題以外の機能もしっかり使い込んで、英語力を伸ばしていくことを意識したやり方で学びましょう。

10~15分のスキマ時間学習の対象となるのは、TOEICのPart1〜6までです。

Part1 : 6問+シャドーイング
Part2 : 8問+シャドーイング
Part3 : 1問+単語チェック、本文チェック
Part4 : 1問+単語チェック、本文チェック
Part5 : 20問
Part6 : 2問 + 単語チェック、本文チェック

リスニング問題のPart1、Part2については、5分でやる問題演習と基本的に同じ内容です。

長文のリスニングを行うPart3、Part4では、1問(設問3つ分)解くことを目標にします。

まず音声を聞いて、設問に答えます。設問にすべて回答したら、正解と解説の内容をチェックします。

解説を読むときは「なぜその選択肢が正解なのか」という根拠をしっかり理解しましょう。

Toshi

まぐれで正解しただけの場合もあるので、すべての設問の解説を読みこんでください。

Part3、Part4では問題を解いて解説を読み終わったあたりで、だいたい5分程度経過しているでしょう。

残りの5分では、まず単語チェック機能で問題に登場した単語の意味をチェックします。

その後、本文チェック機能で英語の文章と日本語訳を読みながら、もう一度音声を聞きます。

このときに声が出せる環境であれば、再生される音声に合わせて音読の練習もやりましょう。

 

リーディング問題のPart5、Part6については、基本的にやることは同じです。

Part5はこなす問題の数が2倍になっています。1問あたり15~20秒で解くことを意識しながら演習を進めてください。

Part6 では5分以内の学習ではできなかった本文チェックもちゃんとやりましょう。

スタディサプリENGLISHではPart6の問題文もネイティブスピーカーが読み上げる文章が再生できます。Part3、Part4の時と同じく、英文と日本語訳を確認しながら、音声を聞き、音読をやりましょう。

Toshi

Part3、4、6は問題を解いたら、せめて1回は音読をやりたいところです。

まとまった時間でPart7のリーディング対策に取り組む

ここまで、スキマ時間にどのパートの問題をやればいいのかを紹介してきました。

次は30分~60分くらいのまとまった時間を確保できた時にPart7の長文読解の問題をこなす方法について解説します。

Part7は長文読解で、しかもダブルパッセージ、トリプルパッセージなど復習の文書を読んで回答する問題もあります。

そのため、スマホやタブレットの画面のスペースではどうしても問題文が読みにくくなってしまいます。

問題文が読みにくいと、非常につらいです。

これはアプリの教材の質の問題ではなく、動作環境の問題です。

そこで、Part7の勉強をするときは紙のテキストを利用することをおすすめしたいです。

スタディサプリENGLISHでは「パーフェクト講義」「実践問題集」に収録されている問題を、そのまま印刷したテキストも販売されています。

学習効率を上げるためにも、紙媒体のテキストで長文読解の勉強をすると良いです。

 

テキストを使って勉強するときの時間配分について説明します。

試験本番ではPart7は設問1つにつき、1分程度で回答することになります。

なぜ1分かを簡単に説明します。Part7の設問は全部で54個あります。

リーディング問題の回答制限時間は75分です。Part5を15分、Part6を6分程度で解くのが理想とされているので、Part7に回せる時間は54分ということになります。

単純に割り算すると、設問1つあたり1分ということになるので、問題演習をするときも1問1分で解くことを強く意識しなければならないというわけです。

では次に10分の勉強時間を確保して、Part7対策を行うときの時間配分について紹介します。

10分間では長文1題をこなすことを目安とします。

この10分間の中で、次のような内容に取り組みます。
・問題を解く(設問1つあたり1分)
・解説を読む
・単語をチェック
・英文の音読(1、2回)

これを1セットとしてカウントします。

もし30分の学習時間が確保できれば、3セットの演習を行うことになります。

Part7では後半にダブルパッセージ、トリプルパッセージの問題もあるので、10分以上かかる場合もあります。

一度に複数の文書を読む問題の演習をするときは、15分程度のまとまった時間を確保するとよいでしょう。

このときに一番重要なことは、回答時間にシビアになることです。設問1つあたり1分を意識するためにストップウォッチやキッチンタイマーで常に時間を測りながら勉強しましょう。

問題を解くときはスピード重視で、復習のときには1文1文を丁寧に読んで意味を理解するようにしましょう。

スタディサプリTOEICでスキマ時間も有意義に勉強しましょう

以上のように、スタディサプリENGLISH TOEIC対策コースは「1日3分」からのスキマ時間を有効活用して、TOEIC対策ができる優秀なアプリです。

1日に2時間勉強すると決めた場合、スタディサプリTOEICを活用すれば次のような時間の確保の仕方が可能になります。

・出勤前 15分
・通勤中 30分
・昼休み 15分
・会議前の待ち時間 5分
・帰宅中 30分
・寝る前 15分

これなら、まとまった時間が取れない多忙な人でも勉強が続けられそうですよね。

 

ただし、やみくもに勉強すると効率が悪いので以下のことを事前にやりましょう!

「ゴール設定:いつまでに何点取りたいかを決める」
「TOEIC受験日を決める」
「現状把握:今の自分はTOEIC何点レベルか知る」

 

スタディサプリTOEICをうまく活用して、スキマ勉強時間を積み上げていけば、目標達成までの期間を短縮できます。

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